Write a diary at Starbucks

コーヒーが苦手だけどスターバックスが大好、Macを前につれづれなるままに心にうつりゆくよしなしことをかき綴るブログ

for文の勉強の続き 

zaboonです。

今日もプログラミングの勉強頑張りましょ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

昨日に引き続いてfor文について。

今日は「文」と「ブロック」について理解してみようと思います。

 

そもそも文(statement)ってなに?

文とは一つの命令のこと。

プログラムには複数の命令文を書くことができるけど

一つ一つを文といいます。

 

ふむふむ、わかるようなわかってないような。

 

次にブロック(block)

ブロックとは複数の文の集まりでかつ一つの処理の塊。

swiftではブロックを一つの処理単位として扱うんだそうです。

ブロックは

{   }

の範囲で区切られる。

 

なるほど、{  }はそう言うことだったのね。

 

ブロック内は順次処理

ブロック内は文を記述できる。すなわち新たに変数を宣言することもできちゃう。

だけど、

「ブロック内で宣言した変数は、ブロック内でしか利用できない」

これは大事そう。

変数を利用できる範囲のことを「スコープ」と言う。

スコープって影響を与えることができる範囲って意味みたいです。

 

ふーん。

私のスコープってどこだろ?

私が影響の与えることができる範囲って。

{ ٩( 'ω' )و  }

そう言うことじゃない?もしかして。

 

くるくる繰り返しのプログラムの範囲ですよね。

きっと。

 

 

私のおすすめ勉強に使っている教科書

 

 

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