Write a diary at Starbucks

コーヒーが苦手だけどスターバックスが大好、Macを前につれづれなるままに心にうつりゆくよしなしことをかき綴るブログ

変数はただの箱なんだってさ

皆さん、こんばんは。

今日も頑張ってプログラミングの勉強です。

ちなみに私はプログラミングのど素人ですし、仕事ではなく趣味で続けたい、

何かいつかアプリなんか作れたらいいなぁと随分ゆるい感じでプログラミングを

勉強している身です。

初心者用の勉強用たくさんのブログやHPがあります。

皆さんとてもわかりやすく、そしてプロだなぁと感心させられる日々。

最初は私も初心者目線で同じくプログラミングを独学で目指される方のわかりやすい

参考書になればと言う思いがありました。

が!!!

到底かないません。

 

と言うことで私は全くの素人がぶち当たる壁や謎に対する奮闘と苦悩を

楽しく書いていこうかなぁと思います。

 

それが同じくプログラミングを趣味にしようとされる方や学び始めの方の

モチベーション維持や気持ちの落ち着きどころになればいいなと思います。

 

結局、餅は餅屋でカウンセラー的感覚になってしまうんですね。

 

それも日日是好日です。

 

さて、前置きが長くなりましたが、今日の勉強のテーマ。

「変数」

変顔ではありません☆*:.. o(≧▽≦)o ..:*

プログラミングをする上で「変数」ってとても大切なんですって。

 

そしてこれを理解せずには先には進めず。

 

で、変数ってなに?

 

『気をつけよう!! プログラミングの変数と数学の変数とは違いますよ!!』

 

ってよく書かれていますが、心配ご無用。

そもそそそこまで数学の変数を理解しておりませんので。( ͡° ͜ʖ ͡°)

 

『変数はただの箱だよ』

 

後で変えたい(変える)数字や文字、少数などを入れる箱

 

そしてSwiftでは変数を使うとき、

 

var 変数名 型

 

で書くんだとさ。

varはこれから書くのは「変数の箱」だよって言う宣言文

 

これから書くのは変数ですよ。ってことをいちいち言わなければならない。

それがプログラミング。

 

で、この箱は新しい何か(数字には数字を、文字には文字を)入れたら

前の数字は忘れちゃう(上書きされる)のが仕組み。

 

不思議な箱。

 

そして箱に名前をつける時のコツは、この箱は中身が見えないから、

わかりやすい名前にしとくといいんだって。

 

例えば、コーヒーの名前を格納したければ 

var  coffeName  = ”espresso"

print( coffeName )

coffeName = "mocha"

print( coffeName )

 

ちなみに、変数名には最初は数字はダメとかいくつかルールがあるみたい。

おいおいぶつかって覚えていこう。。。

 

ふむふむ、なんだかわかってきたような気がします。

 

でも今日はここまで。

 

私が勉強に使っている教科書はこれ⇩

 

次回もよろしくお願いします。

 

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